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2009年06月28日

Away Vs Sevilla(libero)

いつのまにか、エロシコと呼ばれるようになっている、sevilla戦。

非常に残念なことに、わたくしが、遅刻して、
レアルマドリードの指揮は、COMにゆだねることになってしまいました。

liberoさんとの試合は、個人的にも楽しみにしていたのだが、
家に帰り着いたのが22:30で、急いでPC立ち上げたら、すでに試合は終わっていて、カ−リングカップのアストンビラ戦が終わった直後でした。

とはいえ、前回のうちに、戦術、スタメン、ベンチメンバーの選考は済んでいたので、試合ボタンを押して試合を開始するだけという状態だったので、
この試合は、メンバー、戦術ともに、前回設定しておいた内容で試合をやったみたいです。

んで、試合は0−1で負けてました。
試合ファイルをロードして、試合を観戦。
なぜ負けたのか?
もしくは、なぜ勝てなかったのか?

前半は、かなりマドリーが押していたらしい。
なぜ入らないの?ってシュートシーンが多発していいた。
いつもの思考
この調子なら、いつか点が入るだろうと考えてもよい試合内容でした。
前半支配率も、62%38だって。
圧倒的。シュート数も1対14。
セビージャの1本は、可能性をまったく感じない枠外へのヘディングシュートでした。

が、後半開始直後、セビージャのマティアス・フェルナンデスのフリーキック
これが、決まる
セビージャの2本目のシュート。初めての枠内シュートで得点

59分にMutuが怪我して引っ込んだが、COMは、切り札のベッカムや、ラウールを投入
さらに追い討ちをかけるが、セビージャのディフェンスの集中力、見事でした。
入ってもおかしくないシュート連発。
結局、都合、21本シュートがすべて決まらず、
3本中、わずか1本のシュート、マティアス・フェルナンデスの放った、フリーキックが勝敗を決め、セビージャの勝利となりました。

こいつは悔しい・・・

posted by Akanana at 14:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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